Cat

ポピーとのお別れ

2018/02/11、14時ごろ。伯母の愛猫ポピー、永眠(17歳)。本日火葬しました。

突然のことでした。昨日午後、フラフラと弱い足取りで伯母のところへ歩こうとしたのか、その時嘔吐し、バタっと倒れて心肺停止状態に。30分ほど掛かりつけの病院で手当てをしてもらいましたが、息を吹き返すことはありませんでした。後でわかったことだけど、乳腺に腫瘍ができていたので、(猫は90%の確率で悪性)それが肺にtねにしたのか?嘔吐した時に誤嚥したのか?とはいえ、推測にすぎずはっきりとした死因はわかりません。

時折食欲がなかったみたいだけど特に弱った様子もなく、相変わらずのおデブちゃんで体力もありそうで、もう2、3年ぐらいは生きてくれるかな、と思っていました。
昨年の手術後、気分屋&暴君は変わらないけど性格が少し穏やかになり、時折私たち家族にも甘えてきていて可愛い様子も見せてくれていました。
ただ、あまり触れなかったから本当は抱っこしたかった…。亡くなって、やっと思う存分ポピーを抱っこしたり、撫でたりしてお別れしました。でもきっとポピーは「シャー(何しとんじゃ ボケェ)」と怒ってそうだな…とどこかで思ったりもして。。苦笑
毛艶すごく良くて、触り心地もとても良かったです。

伯母にとっては耳がわりでもあったみたいです。チャイムの音がなると前足を伯母にトンと置いて教えてくれていたそう。
寂しくなるけど、ちゃんと最後まで看取ってあげれたことが救いかな。ポピー、大好きな伯母と最後まで一緒に居てきっと幸せだったと思う。感謝。

ポピー入院:子宮蓄膿症または腫瘍の疑い9

3/3 ポピー、急遽抜糸をすることに!

というのも、この一週間、食が細く、1日でご飯1/3食べたかどうかという状態。。カラーが邪魔で食べにくいんだろうか…?
それに傷口はだいぶ塞がってきているんじゃないか?という伯母の助言で、朝の通勤前に病院に寄って、先生と打ち合わせ。
急遽、その日午前中に伯母が病院へ連れて行き、抜糸となった。
伯母がキャリーバッグへ油断していたポピーを詰め込み連れていったが、病院に着いて抜糸作業してもらう時は全く大人しくて拍子抜け?😅
で、家に戻った今もそんなにご飯は食べていないけど、心なしか顔つき少し良い?
明日の朝、やっとカラーを外します。
これでご飯食べてくれるようになるといいんだけど。
ポピー15歳。大きな手術を体験したけど超怖なだけにやっぱ生命力強い😆

ちょっと痩せたかな??

お腹の傷が痛々しいけど、キレイにくっついてるようだ😆

病院リニューアル記念で今日まで診療費がサービスだった。ラッキー🤞

ポピー入院:子宮蓄膿症または腫瘍の疑い8

3/1 動物病院から電話があって、腫瘍(ガン)ではなかったとの事!!😭

過形成(かけいせい)といって、子宮が大きくなり過ぎてしまったため、他の内臓が圧迫されて食べられなくなってしまったんじゃないかと。
とりあえず良かったー😆

病院で与えていたご飯はa/d(エーディー)というもの。

てっきりdbf(デビフ)というメーカーの高栄養食をかと思っていたけど違ってた😅
病院で買えるので試しに1缶買ってポピーにあたえてみることにした。

ちゅーるにくすりを混ぜたものは食べたけど、病院で買った缶詰は3分の1の半分程食べたきり。やはり食の細さは変わらず…。
うーん🤔もしかして、カラーの問題か。。?水を飲むときやご飯を食べる時、こぼしているそうでやっぱ邪魔そうだしな。。