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洋裁暦45年以上、Patchwork暦10年以上の私(shijimi)の伯母、平山和子が講師を務めます。彼女は聴覚障害者なので、基本的な会話は手話で必要に応じて筆談となります。
長年洋裁をしてきているため、布への愛着は非常に強く、小さく残ってしまった端切れを活かしたいという気持ちがパッチワークを始めるきっかけになりました。
小さな織物が何枚も繋ぎ合わせていくことで大きくなり、迫力ある見事な作品となります。布の柄との相性、形の組み合わせ方などぜひ、一緒に楽しく学んでいきましょう。