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   <title>shijimi studio blog</title>
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   <updated>2010-07-11T12:39:10Z</updated>
   <subtitle>Artや猫のこと、制作memo</subtitle>
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   <title>模様替え</title>
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   <published>2010-07-11T01:21:22Z</published>
   <updated>2010-07-11T12:39:10Z</updated>
   
   <summary>今日は参院選。私はすでに投票はすまているので、結果が少々気になるところ。 さて、...</summary>
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      <![CDATA[今日は参院選。私はすでに投票はすまているので、結果が少々気になるところ。<br>
さて、先週から大幅な模様替えをした。
今は自宅にいる時間が長いので、いい機会なので地下のスペースをさらに有効活用したいと考えたのだ。
実は2階が私の書斎だったのだが、このところの暑さに参ってしまった。
地下ならばクーラーも必要ないくらいひんやりしてはかどるのに…
なぜ、2階で暑さに耐えるか、お金をわざわざかけてクーラーをして作業しなければならないのか…これってあんまり意味がないなぁ。。と思うようになってきた。
そこで2階はベッドルームにし、地下のスタジオを伯母の仕事のジャマにならにように書斎兼伯母と私の仕事部屋とした。<br>
自分の写真データが必要になったので、昨日、友人にカメラマンとして頼んで地下で撮影してもらった。
その時、ついでに2階にあったソファなども一緒に地下へおろすのを手伝ってもらった。
パソコンデスクは解体して自力で運べたのだが、お気に入りの一人がけソファと昔自作したチェストの作業台がどうしても一人で下まで運べない。。
うーん、こういうときは持つべきものは男友達（^^;　本当にたすかりました。
ちなみに寝室にしていたロフトは完全に物置の場所となった。ここも少しずつ整理しなければ。<br>
しかし、あのソファはかなりの癖モノで、1階から地下へおろすときが一番大変だった。
階段の左官塗りの壁をこすらせてしまい、革の色がガーッと。ソファの革もキズがついてしまった。とほほ。
今朝、ちょうど壁用のタッチアップ材があまっていたので、それで壁の方はキレイに補修した。あとで、ソファの革の方もなんとかしなくちゃ。。<br>
2階が完全にベッドルームとなり、昨夜は風があって涼しかったせいか窓全開でねていたら、すごく気持ちが良かった。ロフトは窓を開けても2階より熱気がたまりやすく、寝苦しかったのだ。少し前まで、暑くて地下に布団をもってきて寝ていたのだけど、しばらく2階でまともに寝れそう（笑）<br>
そんなこんなで、地下に快適で雰囲気の生まれかわったshijimi studioができました！
さー、がんばるぞ～♪]]>
      
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   <title>memo：豆料理のお店</title>
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   <published>2010-07-04T03:20:49Z</published>
   <updated>2010-07-04T03:33:45Z</updated>
   
   <summary>たまたま見つけた行きたいと思っている豆料理のお店。忘れちゃいそうなのでメモ。 フ...</summary>
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      <![CDATA[たまたま見つけた行きたいと思っている豆料理のお店。忘れちゃいそうなのでメモ。<br>
<a href="http://www.favela.jp/FaVeLa/Top.html"span style="color: #ff6633;"target="_blank">ファベーラ</a></span>ブラジル料理
ここの「フェイジョアーダ」という黒インゲン豆と生干し肉の煮込み料理を食べたーい。<br>
あと、有機野菜のお店。<a href="http://r.gnavi.co.jp/e444000/"span style="color: #ff6633;"target="_blank">ペル・グラッツィア・デル・ソーレ</a></span>「お豆とパルメザンのサラダ」がフリーペーパーにのっていて、写真がおいしそうだった〜。<br>
機会があれば食べに行こう。]]>
      
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   <title>学校開始</title>
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   <published>2010-07-02T10:33:13Z</published>
   <updated>2010-07-02T10:51:46Z</updated>
   
   <summary>7月から短期で学校に通い始めた。今日から本格的な授業が開始！ 私が学んでいるのは...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.shijimi.info/studio/">
      <![CDATA[7月から短期で学校に通い始めた。今日から本格的な授業が開始！
私が学んでいるのはJavaプログラミング。
それに付随して、Webの基礎やデータベースなども勉強する。
今日はウォーミングアップみたいな感じだったかな。Webの基本を勉強。
たのしい！
時間を作ってキチッと勉強するってなかなかできないこと。しっかり習得したいと思う。
学校がお茶の水。良い機会なので、運動がてら帰宅はできるだけ歩いて帰ろうかなーと。
家までだいたい45〜50分くらい。ほどよい運動で疲れもいい感じ。
子どもの頃、プールで全速力で泳いだ後の疲労感に似てる（笑）おかげでよく眠れる。
<br>途中、靖国神社を通る。7月13日〜16日まで「<a href="http://www.yasukuni.or.jp/schedule/mitama.html"span style="color: #ff6633;"target="_blank">みたままつり</a></span>」が催されるそう。
神社ではその準備に大わらわのよう。初めてみるけど、電球の数がすごい！
これは本当に慰霊祭なんだなぁ。。何万もある電球が１つ１つの魂のよう。
13日からの帰り、よって見ようかな。。
なんかボルタンスキーの作品を思い出した。でも、神社の方が歴史が古いのかな。。]]>
      
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   <title>shijimi studioからのお知らせ</title>
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   <published>2010-06-30T07:13:40Z</published>
   <updated>2010-07-03T07:53:03Z</updated>
   
   <summary>　暑い日と不安定な天候が続いていますね。 　さて、shijimi studioか...</summary>
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      　暑い日と不安定な天候が続いていますね。
　さて、shijimi studioからのお知らせです。
好評頂いている地下のスタジオは本格的に伯母（平山和子）の工房となるため、当面ギャラリーを休業することとなりました。
以前のように何もないスペースではなく、私のデスクなど2階にあったパソコン関係の荷物を地下へお引っ越し。伯母のお仕事を陰でサポートしていく形にしました。
　ちょうど私も充電期間なので、落ち着きましたら形式をかえて皆さんのサポートができるといいなと考えています。
　また、地下で毎週実施していたお教室（パッチワーク）も6月をもって閉鎖となりました。
ありがとうございました！
ただし、パッチワークの購入申し込みの受付は引き続き継続しています。ご希望があればご連絡くださいませ〜。
      
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   <title>あさがお倶楽部2010-4</title>
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   <published>2010-06-24T07:20:09Z</published>
   <updated>2010-06-24T07:56:06Z</updated>
   
   <summary>6/24　梅雨の中休み。今日は暑い～ フッフッフ、もしかしたら新種（かもしれない...</summary>
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      <![CDATA[6/24　梅雨の中休み。今日は暑い～
<img alt="0602410asagao1.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0602410asagao1.jpg" width="304" height="403" />
フッフッフ、もしかしたら新種（かもしれない）あさがおがこんなに育ってきた！
奥が先に芽が出た方なので、つるがけっこう伸びてきている。]]>
      <![CDATA[<br /><img alt="0602410tontara1.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0602410tontara1.jpg" width="508" height="198" />
とんたらが気持ちよさそうにベランダに出た。
数日、雨でベランダに出してやれなかったので、外に出たがっていた。。
が、この後、数時間も経たないうちに暑さで家の中に非難。。
そーだよね、そんなにたくさんの毛皮着てたらねぇ～…ぷぷ
<br /><img alt="0602410tara.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0602410tara.jpg" width="403" height="304" />
あっかんべー
。。としているのではなくて、たらちゃんはダラダラとねっころがりながら毛づくろい中でした。
やせてるから体が曲がりやすいのかね～。器用なこと。うらやましぃ。。
<br /><img alt="0602410ton.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0602410ton.jpg" width="403" height="304" />
とんちゃん、なんかお腹が中年体型だなぁ～。あ～、私も人の事いえないけど。
毎週通ってる獣医さんに、にた～と嬉しそう（？）に笑われて「おで～ぶちゃん☆」ってお腹をプニってされるのは仕方ないね～（笑）なんて。
<br />この子たち、すでに15歳ほど。人間でいうたらけっこうなおばはんになっているはず。。
でも、ネコっていいなぁ。歳とってもおばはんに見えなくて、やっぱりカワイイ。]]>
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   <title>鎌倉</title>
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   <published>2010-06-20T07:02:55Z</published>
   <updated>2010-06-24T07:54:48Z</updated>
   
   <summary>6/14　日本に遊びに来ている先輩Y子さんと雨の鎌倉へ～ 北鎌倉から出発し、東慶...</summary>
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      <![CDATA[6/14　日本に遊びに来ている先輩Y子さんと雨の鎌倉へ～
<img alt="0601410kamakura1.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0601410kamakura1.jpg" width="304" height="403" />
北鎌倉から出発し、東慶寺、浄智寺、アジサイ寺といわれる明月院へ行き、ハイキングコースへ。
けっこうこのハイキングコースは大変だった。。（笑）]]>
      <![CDATA[<br /><img alt="0601410kamakura2.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0601410kamakura2.jpg" width="403" height="304" />
途中、山道を断念して住宅街の方へ抜けて歩いていたら、私は雨ですべって転んでしまい、腕にちょっとしたキズを作ってしまった。。はは、子供みたい。。（^^;
<br />長谷寺ヘ行き、スバラシイあじさいを満喫して、江ノ電に乗ってお目当てのランチタイム。腰越にある、しらすの有名店<a href="http://r.tabelog.com/kanagawa/A1404/A140403/14002304/"span style="color: #ff6633;"target="_blank">しらすや</a></span>で少し遅めのしらすランチ
<img alt="0601410kamakura3.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0601410kamakura3.jpg" width="450" height="117" />
うまかった～♪
<br />その後は鎌倉へ行き、鎌倉の老舗カフェの<a href="http://www.milkhall.co.jp/"span style="color: #ff6633;"target="_blank">ミルクホール</a></span>でまったりのんびりおしゃべりタイム。
私はこのカフェが大好きで、高校生くらいの時から鎌倉へ行くと最後は必ず立ち寄っていたお店だった。どうやら、<a href="http://www.milkhall.co.jp/mug/japanes/infor/eigyo/main.htm"span style="color: #ff6633;"target="_blank">このお店、7/4で一時閉店</a></span>してしまうそう。
でもまたこつこつとお店を再開されるそうなので、それを楽しみにしたいと思う。
<br />Y子さんは頭脳明晰でいながらとても謙虚な人で、おまけにカッコいい。私にとってはあこがれの女性の一人。お話がすごくおもしろくてあっという間の時間だった。
しっとりとすてきな小さなのんびり旅。は〜、たのしかった～!!]]>
   </content>
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   <title>Pina BAUSCH：私と踊って</title>
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   <published>2010-06-13T13:16:25Z</published>
   <updated>2010-06-13T14:08:47Z</updated>
   
   <summary>6/12　ピナ・バウシュの「私と踊って」を観に行った。（新宿文化センターにて） ...</summary>
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         <category term="Dance" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[6/12　ピナ・バウシュの「私と踊って」を観に行った。（新宿文化センターにて）
数ヶ月前にこのピナの追悼公演のチケットを購入していたので、久しぶりにダンスを観た。
<br />全1幕で構成されたこの珍しい舞台は、白くステージ一杯に広がる巨大な滑り台のような舞台装置が中央に配置され、根っこの付いている白樺の木が何本も置かれている。
女と男という人間関係、群衆と排他された一人の人、愛や憎悪、身体的、肉体的暴力、叫びや怒鳴り声、媚びに命令と服従、すれ違い。。言葉にすることができない微妙な感情や感覚を身体や舞台、リュートの伴奏による古いドイツ民謡の歌と音楽、その全体の状況で「愛と死」が追求される。]]>
      <![CDATA[<br />時々ドキッとするような暴力的に感じるシーンや音があり、ハラハラして引き込まれてしまう。でも、だからといって苦しいほどの重さというものはあまり感じないかもしれない。
最後にやっと女は男とダンスを踊ることができたからかな。
<br />私はまだ3、4作ぐらいしかピナ作品を観ていないけど、彼女のも従来のイメージのダンスとはだいぶ様相が違う。ダンスダンスしていないというか。。すごく原始的な普通の動きが多い。だけど、ダンサーは毎日バレエの練習は欠かさないのだと言う。だからかな、何でもない動きだけど、やっぱりキレイだ。
ダンスは時間を使って様々な要素をみることができるが、時には演劇に近い雰囲気があったりするものも多い。そのバランスで絶妙な感情や動きがなぜか惹き付けられてしまう。
<br />カタログに書いてあったのだけど、ピナがこのヴッパタール舞踊団の芸術監督を就任した当初は、内部でもめて一時作品作りも危ぶまれたのだとか。。
そのとき、一時的に避難したような形で一部のダンサー達と別の場所を確保し、作品作りをしていたそうだ。このときにピナはダンサーたちと理解しあうためにも、根気よく長い時間をかけてたくさんの質疑を繰り返し、振り付けを構成していったのだそう。
非常に個人的な概念から出発し、創り上げて行くことによって、自然に普遍的なものになってるのだろう。
もし、ピナの作品を踊るダンサーが何らかの事情で変わることになるとする時、その作品はしばらく上演しないか、もしくは代わりに踊るダンサーが10作品以上のピナの作品を踊りきるぐらいになるまで、自分のモノとなり身体にとけ込んできたら、その作品を上演することになるのだそう。
<br />だから、舞台には嘘がないのだろう。表面的に取り繕っているところがみじんもないのだから。
偉大なアーティスト、ピナがもう亡くなってしまったというのが私も本当に悲しい。。今後もヴッパタール舞踊団でピナ作品を上演し続けてほしいし、できるだけたくさん観続けていきたい。]]>
   </content>
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   <title>国会見学</title>
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   <published>2010-06-13T03:40:13Z</published>
   <updated>2010-06-13T13:11:22Z</updated>
   
   <summary> 6/11　USから遊びに来ている先輩Y子さんと国会見学に行った。 某A社でセミ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.shijimi.info/studio/">
      <![CDATA[<img alt="0601110nationaldiet.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0601110nationaldiet.jpg" width="304" height="403" />
6/11　USから遊びに来ている先輩Y子さんと国会見学に行った。
某A社でセミナーツアーをしていた時、別会社でご一緒していた方が現在は民主党参議院議員となり、国会でお仕事をされている。この方は当時、私から見てライバル会社に在籍されていた。不思議とこのセミナー関係者の方々はたとえお互いにライバルな立場にあっても、一つの仲間という意識が強く、あまり変なこだわりもなくサバサバとし、お互いに協力しあってこのセミナーを実施していた。
なので、彼が政治の世界に飛び込むと決意された時から5年以上たつ今も、ずっとメーリングリストに登録してもらい、度々彼の活動内容を送ってもらっている。
そしてせっかくなので、この機会に国会見学にと声をかけて頂いたのだった。]]>
      <![CDATA[<br />参議院の中にある議員食堂
値段は一般的。和食、洋食とある。
<img alt="0601110nationaldiet2.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0601110nationaldiet2.jpg" width="470" height="170" />
左：板前さんが腕をふるって寿司を握っている。
中：私たちはこのランチを選択：テーブルフォートゥー　ヘルシー弁当（<a href="http://www.tablefor2.org/index.html"span style="color: #ff6633;"target="_blank">Table For Two</a></span>このメニューを注文してヘルシーな食事をとることで自分にも良く、また自動的に開発途上国の子どもへ学校給食をプレゼントできるという相互にとって良いプログラムなのよとY子さんが教えてくれた）
右：議員食堂の各テーブルにはこんなものが。ずっと使われているため、塗装が擦れているけどこれも一つの歴史
<br />
思い起こせば国会見学なんて小学生ぐらいのときに行ったことがあったなぁ。。という程度。国会は参議院と衆議院と対等の形で造られている。建物の構造や中も、外の都道府県から送られた木がある庭木までもバランスをとり、ほぼ同じ比重になるように配置されているそう。
ただし、参議院の庭の方にだけ伊藤博文の大きな銅像が1体置かれている。そのため、これをあまり目立たせないように周囲を木々で覆っているのだとか。
案内くださった秘書の方が当初はもっと木々がこもっていたそうで、本当にこの銅像の存在がわからなかったと話していた。
また、国会の建造物などの素材もほとんどが国産のものを使用している。壁には耐震に備えて珊瑚を圧縮させてつくった壁があり、化石がたくさん見える。また、大理石で作られたモザイクの床は見た目は2、3cm四方のモザイクが埋め込まれているのかと思ったが、実は25cmの長さの立方体となっていて、床に埋め込まれている。このピースが中央広間は100万個、御休所前広間は60万個もあるとか。また、重厚感のある木製のドア等にはレリーフが施されているのだが、これは音をできるだけ吸収するための配慮をしている。
なかでもすごいのは天皇陛下の為の御休所（ごきゅうじょ：休憩室）。この部屋にだけでも国会総工費の10分の1の費用がかけられていたそう。
国会は建てられて73年ぐらい経つのだそうで、所々の文字が横書きでも右から左へ書かれている。部屋の名前の札などは昭和の小学校の札のようになっているところもあり、ほとんどが手書きのものだった。そんなちょっと暖かみのあるレトロな感じが私は好きだ。
<br /><img alt="0601110nationaldiet1.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/0601110nationaldiet1.jpg" width="452" height="254" />
左：参議院にある伊藤博文像　右：参議院傍聴券
<br />この日はたまたま菅総理の所信表明演説があった。そこで午前中は衆議院の見学をし、お昼を議員食堂でとって、午後少しだけ参議院を見学して、所信表明演説が始まる時に参議院で傍聴することとなった。
<br />13時から先に衆議院の方で所信表明演説が行われていた。このとき、私たちは昼食を取っていて、食堂のテレビ中継で流れているのを見て、「あれ？間に合わなかった？？」と思っていたのだが、その1時間後、参議院でも同じ所信表明演説が行われたので、生で演説を拝見することができた。これは二院制がゆえの事2回するのだとか。（ちなみにこの日のテレビで菅総理が演説していたVTRのほとんどは衆議院の方のものが多かったように思える。）
そしてけっこうビックリしたのが、演説の時のヤジ。
女性の議員もなんかどなっていたが。。そのせいで菅さんのことばが聞こえにくい。
テレビだとマイクが総理のことばを抽出しているからそう聞こえないようだが、生で見ると、このヤジはすごくうるさくて、げんなりしてしまった。
あまりのヤジのうるささに、人の話はきちんと聞こうよ！とこっちがどなりたくなるほど。
どんな政党が野党にまわっても、今後はこういう低次元の行動は謹んで欲しい。
これではまともな議論なんかこの国で行えないではないかと思えてしまうほどで、残念。
<br />菅さんの演説の中に、政党に縛られずに国の事をしっかり議論していこうとあった。後に秘書の方と雑談をしていた時、それを受けてY子さんが言った言葉で「世界の市民」という言葉が響いた。どこかの地域だけを考えるとか、日本だけを考えるとかというのではなくて、世界の中の一人として、皆で今後の政策を考えてきちんと議論しなければいけないし、それを世界に向けて発信しないとと。。
私も菅さんは今までの総理の中でも庶民に近い感じがあり、その意識や感覚で国内においても本当に頑張ってほしいと思う。
世界的な温暖化による環境問題や普天間といった外交の大きな問題があるが、国内では雇用問題、景気の問題などもある。これらはとっても大事だけど、それらにとらわれて、社会的に弱い立場の人たちの事を排他しないように注意してほしい。子供、高齢者、障害者といった、特に自分で声を発することがしにくい人達を思いやり、ちゃんと救い上げられるような優しい社会にしつつ、景気や雇用問題をしっかり考えてほしい。
ヨーロッパ並みに安心できる社会保障（できれば）が確率できずに、もしおざなりにしてしまうと、結局は格差問題に発展しかねない。それに社会がギスギスしてしまうし、自殺問題も無くならない。たとえ今は健康であっても、いつそういった事態が自分に襲いかかるかわからないし、特に高齢者問題は全ての人にあてはまることでもあるからだ。
<br />だからこそ、もっと建設的な議論をきちんとしてほしい。誰かの足の引っ張り合いばかりしている時間はないのだ。
自分もこれからどのように国が動いていくのか、最低限チェックはしていかなくちゃ。
できる範囲ででも関心をもち、政治を見て行く事が国を応援したり、国をよくすることの第一歩。
無関心でいることが一番罪。日本だけでなく世界において、今も未来の全ての生きているモノの為にも。
<br />ちなみに国会見学は誰でも観に行く事が可能です。
衆議院と参議院ではそれぞれ運営管理が異なるため、事前に問い合わせが必要です。
平日のみなのですが、ぜひ一度観に行く事をお薦めします。
自分の国の事、政治の事、いろいろ身近に感じられたし、とてもいい経験ができ素晴らしい一日だった！]]>
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   <title>夕焼け</title>
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   <published>2010-06-05T08:39:20Z</published>
   <updated>2010-06-05T10:59:56Z</updated>
   
   <summary> 今日ものんびりと良い一日だった。 お気に入りの場所（ロフト側の小さな屋上）で、...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="060510sunset.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/060510sunset.jpg" width="304" height="403" />
今日ものんびりと良い一日だった。
<br />お気に入りの場所（ロフト側の小さな屋上）で、ご機嫌なサウンドと夕日を見ながら、自分で漬けたぬか漬けのきゅうり（これ大事！）とビールでクッと一杯。
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      <![CDATA[<br />そんな時間、とある美術作家の回顧展カタログに書いてあったことばを思い出す。ここに引用する。
「…風景や自然を見る眼差しもどこかで裏切られている部分があるわけです。山を見たり、海を見たり空を見たりしても孤立無援ですよ。」
<br />はたまた対照的に、風景写真家の先生のblogに書いてあったことばも。。
「穏やかな山は誰にでも平等に優しさを分けてくれる。」（blogより引用）
<br />一方は自然に対して孤独を感じ、もう一方は共有を感じている。
どちらに対して賛否をということではない。あたりまえだけど、ある対象に対して人の感じ方は無数なのだから。
<br />とはいえ、私はこの美術作家のことばにすごく衝撃を受けた。
この作家は以前、BankArtで回顧展をし感想を書いたことがあるのだけど、私が通っていた美術研究所に講師としていた方でもある。
作品はとても美しく、そして非常に厳しいものだ。。
だから、私はこの人の作品をみると自問自答して緊張するし、だんだん顔が険しくなってしまう。
<br />でもだからこそ、こうしてのんびりと過ごせる時間を持てる時、こういう緊張感は非常に大事だと思う。
写真の先生の言葉のように心に暖かいものをいつも感じつつも、自分の中のどこかはシビアに物事を見ていきたい。
<br />造り手は常に多様な感覚を磨いていかなければ、本当に『造ること』ができない。
もっと感じて学んである意味修行していかなくちゃ。]]>
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   <title>あさがお倶楽部2010-3</title>
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   <published>2010-06-05T08:26:57Z</published>
   <updated>2010-06-05T08:35:33Z</updated>
   
   <summary>6/5　双葉になったあさがおを少し大きめのプランターへ植え替えた。 6つの種のう...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.shijimi.info/studio/">
      <![CDATA[6/5　双葉になったあさがおを少し大きめのプランターへ植え替えた。
<img alt="060510asagao.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/060510asagao.jpg" width="304" height="403" />
6つの種のうち、3つだけ芽が出た。
あとの3つはなぜ芽がはえぬのか。。鉢が小さすぎたのだろうか、種が悪かったのか？？
とりあえず、芽が出ている方はもう植え替えないといけないため、双葉となった苗をプランターへ。
でも、このあさがおの双葉、うちのトンちゃんが葉っぱを少し食べてしまって写真の奥の方の葉っぱがねこの歯型付きとなってしまった。。やれやれ。
<br />ようし、あと3つ分はまたもう一度別の種から挑戦しようっと！]]>
      
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   <title>お姫様になりました</title>
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   <published>2010-06-05T03:38:37Z</published>
   <updated>2010-06-05T04:27:13Z</updated>
   
   <summary> 昨晩、お世話になった会社の方達より送別会を開いてもらった。 お店に着いたとたん...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="060410adobe.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/060410adobe.jpg" width="508" height="198" />
昨晩、お世話になった会社の方達より送別会を開いてもらった。
<br />お店に着いたとたん、「しんちゃん、はい、これ。」と何気にお姫様グッズを渡され、貸切になっていることをいいことに、ノリノリでお姫様仕様に（w）
上のkikuにいさんからもらった写真の中には、みんなが私にうちわを仰いでくれているおもしろ写真も。
おかしかった！
先日も別会社でお世話になった方から送別会をしていただいたり、贈り物をいただいたり。。感謝。
<br />うーん、私の今後の大きな活力の源をたくさん頂いた！モチベーションがあがる！！よーし、がんばるぞ～！！]]>
      
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   <title>最近のとんたら</title>
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   <published>2010-05-30T10:23:45Z</published>
   <updated>2010-05-31T06:59:10Z</updated>
   
   <summary>先週、天気の良い日にトンタラを久しぶりにお風呂に入れた。 またトンちゃんが背中の...</summary>
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      <![CDATA[先週、天気の良い日にトンタラを久しぶりにお風呂に入れた。
またトンちゃんが背中の毛をかゆがってむしり始めたため。。
<img alt="052210tontara2.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/052210tontara2.jpg" width="403" height="304" />
天気が良かったときだったので、あっという間に毛が乾いた。
タラちゃん（右）の首のところが若干、半渇き気味のため、モジャモジャしている。]]>
      <![CDATA[<br /><img alt="052210tontara1.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/052210tontara1.jpg" width="304" height="403" />
天気が良いと気持ちがいいんだねぇ。ご機嫌だったらしく、サッシにトンちゃんがスリスリしていた。
背中のかゆみが抑えられるといいんだけどなぁ。。]]>
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   <title>家メンテナンスフェア開催中</title>
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   <published>2010-05-30T10:07:30Z</published>
   <updated>2010-06-28T06:04:39Z</updated>
   
   <summary>先日から重い腰を上げ、家メンテナンスをはじめた。 ２階の自室の床...</summary>
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      <![CDATA[先日から重い腰を上げ、家メンテナンスをはじめた。
<img alt="053010wax.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/053010wax.jpg" width="198" height="254" />
２階の自室の床]]>
      <![CDATA[<br />まずはベランダのウッドデッキ。
このウッドデッキの表面にうすーく藻が付き始めていた！！げげ。
ということで、まずはウッドデッキをタワシでキレイにこすって、水で洗い、乾いたら塗装。
二度塗り。終わったらみちがえて美しく蘇った！
<br />そして今は、我が家の床のワックスかけ。
まずは猫の爪あとがひどく残ってしまった2階から。
これがすごい大変。木の溝にゴミがたまるので、それをできるだけかき出して掃除し、固く絞った雑巾でふいてから塗装開始！
我が家が使用しているワックスは<a href="http://www.planetjapan.co.jp/natural/planetcolor/clear.html"span style="color: #ff6633;"target="_blank">プラネットジャパンのラッペンワックス</a></span>を使用している。
<br />一番困るのは、猫たちがワックスが塗っていようが、塗ってまいが、おかまいなしに歩き回ること。。肉きゅうがワックスでテカッてるんですけど～。。
]]>
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   <title>靴つくり22</title>
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   <published>2010-05-30T09:40:34Z</published>
   <updated>2010-05-30T10:07:17Z</updated>
   
   <summary>5/30　靴教室の日。 左：ビーリング　右：パイピング 今日はベージュの革と濃茶...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.shijimi.info/studio/">
      <![CDATA[5/30　靴教室の日。
<img alt="053010shijimi.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/053010shijimi.jpg" width="508" height="198" />
左：ビーリング　右：パイピング
<br />今日はベージュの革と濃茶の飾り穴付の革をそれぞれミシンでキレイに縫いつなげた。
上の写真はそのベージュの革の端の処理の違い。メモ的に撮影。
]]>
      <![CDATA[<br />ビーリングはベージュの革の切れ端部分をそのままにし、内側に別に用意しておいた革（ここでは緑色）の当ててミシンで縫う。こちらはベージュの革の端がそのまま見える状態。
パイピングはベージュの革の表にパイピング用に別で用意した革（緑色）の端をそれぞれ合わせて縫い、緑の革をめくって裏側で固定させる。こちらはベージュの革の切れ端が包まれて見えない。
…ま、たいした違いは無いかもしれないが、せっかく自分で好きなように作るので、どっちがいいかなーとちょっと悩んだ。
当初は右のパイピング処理をしてみようかと思っていたのだけど、ビーリングの方がこの靴だと良い気がしてきたので、変更することに。
<br />そして先にかかとを縫い貼りした。
結局このかかとの縫い貼りは外して、ビーリングを先にしてから縫うことにしたのだが、このとき、たまたま針を付け替えるのを忘れていたため、思わぬサンプルをゲット。
<img alt="053010shijimi1.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/053010shijimi1.jpg" width="508" height="198" />
左：PCLの針で縫ったもの　右：通常の針で縫ったもの
<br />ちょっとわかりにくいかもしれないが、縫い目の糸の見え方が右の方が大きく見える。
PCLというミシン針は針穴の先端部分に斜めに細い溝が入っている針。
この針は横に引っ張られる力に対して強いということで、こういうかかと部分など引っ張られる力がかかるところではこのPCLのミシン針を使用する。ちなみにこの場合、本来はピッチは12位で小さめが適当な大きさ。（この写真は8）
<br /><img alt="053010naho.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/053010naho.jpg" width="254" height="198" />
これは妹の方。手縫いで周りの革を縫い貼りした。
<br />私は今日でしばし靴教室はお休みを頂くことにした。復活したとき、忘れてそうだなぁ。。（^^;]]>
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   <title>潮干狩り</title>
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   <published>2010-05-27T09:26:11Z</published>
   <updated>2010-05-31T06:53:34Z</updated>
   
   <summary>5/25　友人が潮干狩りに連れて行ってくれた。 左：千葉の富津にある潮干狩りにて...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.shijimi.info/studio/">
      <![CDATA[5/25　友人が潮干狩りに連れて行ってくれた。
<img alt="052510shiohigari1.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/052510shiohigari1.jpg" width="452" height="254" />
左：千葉の富津にある潮干狩りにて　右：パラサーフィンというのをはじめて見た！
<br />まだ夜が明ける前、3時ごろ家を出る。
<img alt="052510umihotaru3.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/052510umihotaru3.jpg" width="403" height="304" />
]]>
      <![CDATA[<br /><img alt="052510umihotaru1.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/052510umihotaru1.jpg" width="403" height="304" />
<br />途中、海ほたるで夜明けの海を撮影。水平線が霞んで蜃気楼のよう。
<img alt="052510umihotaru2.jpg" src="http://www.shijimi.info/studio/images/052510umihotaru2.jpg" width="403" height="304" />
<br />この日の夜は私がお礼にボンゴレ・ビアンコを作って試食。
すごい美味！鮮度がいいと違うのぉ。。
<br />かなり大漁だったため、砂を十分吐き出させたら、キッチンペーパーで包んでジップロックに入れて冷凍保存。
母と伯母にもおすそ分けし大喜び。よかった、よかった。]]>
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